=TOP= of 第44回全国公立小中学校事務研究大会

ようこそ,いばらきへ!

筑波研究学園都市:約300に及ぶ研究機関・企業と約1万3000人の研究者(博士号取得者は約5600人)を擁する世界有数の学術・研究都市。つくば国際会議場(つくば市):茨城大会メイン会場。愛称はEPOCHAL TSUKUBA(エポカルつくば)。館長は江崎玲於奈。筑波宇宙センター(つくば市):宇宙航空研究開発機構(JAXA)が所有する宇宙開発計画関連の独立行政法人施設。国土地理院(つくば市):旧日本軍陸地測量部を引き継いだ、国土交通省の特別の機関。ハッスル黄門:水戸藩の第2代藩主である徳川光圀をモデルにした茨城県のマスコットキャラ茨城県庁(水戸市):県内最高層の建築物。自然採光の利用や雨水・排水の再利用など環境に配慮した設備の導入などで,第41回BCS賞(建築業協会賞)を受賞。映画「県庁の星」やドラマ「相棒」のロケ地。水戸芸術館(水戸市):コンサートホール・劇場・現代美術ギャラリーを併設する、音楽・演劇・美術の総合文化施設。市制百周年を記念して建てられた高さ100メートルのらせん形の「シンボルタワー」が目印。大洗海岸(大洗町):大洗県立自然公園に含まれる。かつては潮湯治の場として詩人の山村暮鳥が晩年を過ごした。偕楽園(水戸市):岡山市の後楽園,金沢市の兼六園と並んで日本三大名園の一つに数えられる。ニューヨーク市のセントラルパークに次ぐ世界第2位の広さ。古河総合公園(古河市):「桃まつり」は約2000本の花桃が咲きそろう頃に開かれている。霞ヶ浦(茨城県南東部):利根川下流域にある海跡湖。琵琶湖に次ぐ日本第二の大湖。帆引き網によるワカサギ漁が盛ん。国営ひたち海浜公園(ひたちなか市):毎年開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」の会場になっている。筑波山(つくば市):「西の富士,東の筑波」と並び称される。古くは万葉集にも詠まれ,日本百名山,日本百景の一つに挙げられている。竜神峡(常陸太田市・大子町・常陸大宮市):竜神川の浸食によって形成された峡谷。竜神ダムの上には竜神大吊り橋が架けられている。花園・花貫県立自然公園(北茨城市・高萩市・日立市):茨城の三大紅葉スポットの一つ。アクアワールド大洗水族館(大洗町):太平洋に面した大型水族館。袋田の滝(大子町):華厳の滝,那智の滝とともに日本三大名瀑の一つ。秋・冬のシーズンはライトアップされる。つくばエキスプレス:東京の秋葉原駅とつくば市のつくば駅を結ぶ首都圏新都市鉄道の路線。茨城空港(小美玉市):首都圏の第三空港。現在,神戸・札幌・上海・ソウルを結んでいる。鹿島アントラーズ:鹿嶋市・神栖市・潮来市・鉾田市・行方市をホームタウンとするJリーグのサッカークラブ。県立カシマサッカースタジアム(鹿嶋市):日韓共同開催の FIFAワールドカップ会場。日本初の本格的なサッカー専用スタジアム。収容客数40,728人。100本のクリスマスツリー(つくば市):市民の手作りによるクリスマスツリーが広場に並ぶクリスマスイベント。第44回全国公立小中学校事務研究大会シンボルマークとキャッチフレーズ

Information

大会参加申込み開始
2012.5.16本日より全国大会参加申込みが始まりました。受付期間は6月15日(金)までです。
実行委員の皆さんへ
2012.4.1110日付けで教育情報ネットワークメールで事務連絡を配信しました。ご確認ください。
大会要項について
2012.4.5全国の皆さまに向けて大会要項を各県代表者様宛に発送いたしました。

ページの先頭へ

シンボルマークとキャッチフレーズ

シンボルマーク(高画質).bmp

茨城県の県花である「バラ」を「子どもの豊かな育ち」に見立てました。つぼみから大きく花開くことを願い,その成長を私たち学校事務職員も手を添え支えていく様子をイメージしています。

大会テーマ

子どもの豊かな育ちを支援する学校事務

特集テーマ

学校評価システムの構築と学校事務機能

サブテーマ

踏みだそう!みんなが元気な学校づくり
~子どもたちの未来へのスタート~

目的

よりよい学習環境を保証するするため,学校が自ら改善を図り,保護者・地域住民との協働による学校づくりを行うことが求められている。そのための学校評価システムによる学校事務の機能や在り方を追求し,信頼される学校づくりを推進する事務職員の役割を考える。

主催

全国公立小中学校事務職員研究会

共催

関東地区公立小中学校事務研究協議会

主管

茨城県公立小中学校事務職員研究会

期日

平成24年8月2日(木)~3日(金)

会場

つくば国際会議場
(つくば市竹園2丁目20-3)

カウントダウン

カウントダウンタイマー

ホームページ更新情報

2012.5.16
大会要項PDF版をアップしました
大会申込みボタンを設置しました
2012.4.10
分科会紹介ページの情報を更新しました
2012.1.30
大会ホームページを公開しました













ページの先頭へ